Swing Revolution
書籍名

太田茂のスウィング革命
あなたのテニスは間違っている!

【出版社名】 学研
【発行年月】 2001年10月
【価格(税込)】 1,050円
【ページ数/版型】 130P 21cm

【書籍紹介】

正しいスウィングへのアプローチの仕方を追求。
単なる技術論でなく、普通の人が『簡単に上達できる』がコンセプト。
目からウロコのテニス理論が満載、お勧めの1冊です。

【目次】

  1. フォアハンドストローク
     「打点は前」と自分に言い聞かせて、常に前でボールを捕る
     インパクトでは、おなかが前を向くように。これで打点が前になる ほか
  2. バックハンドストローク
     「バックハンドは力が入りにくい」というのはあなたの誤解だ
     前で捕ればボールは簡単に飛んでいく。最適な打点は「音」で探す ほか
  3. ボレー
     ボレーは面づくりに始まり、面づくりに終わる。案外、単純なのだ!
     切り下ろしボレーはNG。また、最初と最後で面が変わらないように ほか
  4. サーブ
     前だけでなく、上に打つ意識がないとサーブの確率は上がらない
     打ったボールにラケットがついていくような、大きなフォロースルーを! ほか
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Doubles Revolution
書籍名

太田茂のダブルス革命
あなたはフォーメーションで損をしている!

【出版社名】 学研
【発行年月 】2006年4月
【価格(税込)】 1,050円
【ページ数/版型】 112P 21cm

【書籍紹介】

チームとしての戦いを考えれば、確率論に行き着く。
難しいコースに打つ練習をするより、いいポジションに立て。これなら明日にもできる。あなたはフォーメーションで損をしている。

【目次】

  1. センターセオリー編
     ポジショニングだけで優位に立てるのがダブルス
     コートの中のセーフティーゾーンとリスクゾーン ほか
  2. ベーシック編
     前衛の仕事は攻め。相手より先にネットに詰める
     レシーブ側の前衛は「T」のところに立つ ほか
  3. 並行陣編
     並行陣はペアが平行に並ぶ「平行陣」ではない
     並行陣と雁行陣が戦えば、並行陣が勝つ ほか
  4. 究極の戦術編
     ファーストステップに注目し、前衛をつぶす
     スマッシュ力のない人はベタ詰めでいい ほか
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