選手育成アカデミークラス

育成クラス


トッププレイヤーを目指すジュニアを実績あるコーチングスタッフがサポート。
当スクール代表(元デビスカップ代表選手)太田 茂監修のカリキュラムをもとに直接指導し、選手を育成します。
テニスを通し、健全で社会性豊かな人格を育てることを目的としています。

育成クラスの特徴

当スクール代表(元デビスカップ代表選手)太田 茂監修のカリキュラムをもとに直接指導し、選手を育成します。
トッププレイヤーを目指すジュニアを実績あるコーチングスタッフがサポート。
テニスを通し、健全で社会性豊かな人格を育てることを目的としています。
待ち時間無しでボールが打てる、質・量ともに全国トップレベルの充実したレッスンを行なっています。

カリキュラムの4つの柱

コーチは「熱意」と「情熱」を第1に育成指導を行ないます。
ほめて、やる気(モチベーション)をUPし、長所を伸ばします。
デモストレーションで、イメージづくりを行ないます。
1人ひとりの能力にあわせて丁寧に指導します。
長所を補強しながら、矯正を行ないます。
コーチ自身も常に研究、探求しながら、計画、目標(短期、中長期、最終目標)をしっかりと定めて、成果を1つひとつ検証し、指導を行ないます。

①技術力

テクニカル

②体力

トレーニング

③知力

栄養、教養

④気力

メンタル、人間形成
当スクールでは経験に基づいた実践的指導をしております。
また、今まで長年に渡って培ったテニス界での人脈などを活かし、テニス界におけるあらゆる国際的な情報を駆使して、指導に役立てております。

選手育成クラスの基本【伸びる選手】の条件

14歳以下の選手にはフォーミング(フォーム矯正)を軸に、 ドリル、ラリー練習を主とします。
幼年期に試合での勝ち方のマニュアル化(パターン練習)を進めると、試合での洞察力・感性が育たなくなります。
16、18歳以下または大学、一般クラスになった時に結果が出るように指導をいたします。
10歳、12歳以下では強かったけれど…という指導では意味がありません。
年齢とともに結果を上げていくことをポリシーとしています。
16、18歳以下の選手には基本フォームのほか、戦略、考え方、トレーニングなど、より実践的な指導を致します。
夢(目標)を持ち続けている。負けず嫌いである。
考える力がある。感じる力がある。
継続する力がある。何事にも感謝する心がある。
TQC(総合品質管理)が実践できる。
PLAN(計画)
→DO(行なう)
→CHECK(確認、検証)
→ACTION(行動)
このようなお子様に指導します。